相談
貴社の職場環境問題をサポートする社外相談窓口
【クオレ・シー・キューブ 相談窓口サービス 相談システムイメージ図】
相談窓口サービスメニュー
| ハラスメント対策 | |
|---|---|
| 窓口名称 | 相談受付内容 |
| セクハラほっとライン |
セクシュアルハラスメント 男女雇用機会均等法の施行により事業主にセクハラ対策が義務付けられて以来、弊社ではセクハラ専用の社外相談窓口サービスを行っています。社内では、話しにくいことも、気楽に安心して相談でき、貴社とのスムーズな連携により、迅速な問題解決を実現します。 |
| パワハラ・セクハラほっとライン |
パワーハラスメント・セクシュアルハラスメント 2001年に弊社が全国で初めて開設した「公開パワハラ相談」、2008年3月まで、たくさんのご相談をいただきました。その相談活動の中で培ったパワハラ相談のノウハウを、社外相談窓口として活かしています。電話・ メールによる受付でセクハラ相談と合わせて、ご利用いただけるサービスです。 |
| コンプライアンス・ ハラスメント対策 | |
| 窓口名称 | 相談受付内容 |
| 職場のヘルプライン |
コンプライアンス
パワーハラスメント・セクシュアルハラスメント コンプライアンスやハラスメントの問題は、放置すれば企業の存続に関わる大問題に発展するため、できるだけ早く現場の「声」をキャッチし、対策を講じることが重要です。当窓口は従業員の身の回りで起こる、 あらゆる事柄を受け付ける相談窓口です。重大な問題になる前に、ご相談いただくことで、 早期の対応・解決につなぐことができます。 |
| ワークライフバランス対策 | |
| 窓口名称 | 相談受付内容 |
| キャリアサポートライン |
仕事、職場、家庭、キャリア、子育て等 企業においては終身雇用制・年功序列制が崩壊し、これまで正社員が担っていた仕事が、有期契約の社員や派遣社員、また専門家へのアウトソーシングへと変化したり、東南アジアや中近東諸国に雇用が流出するといった現象が生れています。従業員一人一人にとって、どんな働き方をして、何を目指すのかが問われています。 仕事と家庭の両立といった視点のみではなく、能動的に自ら選択して仕事を続けていくための考え方、行動について、キャリアカウンセラーがサポートします。 |
| メンタルヘルス対策 | |
| 窓口名称 | 相談受付内容 |
| 心のほっとテレホン |
メンタルヘルス中心 心の健康への関心が年々高まる中、企業が質の高いメンタルヘルスサポートを行うことは大変重要になっています。弊社のメンタルヘルス相談サービスは、20年の経験を持つ貴社専用の社外電話相談窓口を基本としています。貴社産業スタッフとの連携、弊社顧問ドクターによる専門相談が可能です。 |
| 総合対策 | |
| 窓口名称 | 相談受付内容 |
| 職場のほっとテレホン |
あらゆる問題 メンタルヘルス、ハラスメント、コンプライアンスなど職場で発生するあらゆる問題に対応する総合相談窓口です。 利用する従業員にとって、問題が複合的であるケースも多く(例:ハラスメント問題を抱え、メンタル不全を起こしている)、一つの窓口で対応できるメリットは大きいと思われます。 メンタルヘルスに関わる相談には、カウンセリングマインドでじっくり相談者に寄り添い、問題解決が必要な相談には、問題を整理し、事実確認を行いながら、社内窓口につないでいきます。 |
| 受付体制 | 電話相談 :
月曜~土曜、14時~21時 メール相談: 24時間(対応翌営業日)(「心のほっとテレホン」除く) |
|---|---|
| 報告体制 | 1.月次報告書:相談件数、相談者属性などデータ(全窓口) 2.案件報告 :相談者が会社対応を望む場合、翌営業日中にメール添付にて即時報告(「心のほっとテレホン」除く) |
































